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浜本

浜本庸高

私がこの葬儀業に入った当時は本当に大きなお葬式ばかりで、現在の「家族葬」という(ご家族様や近しい方だけのアットホームな形態)お葬式はまだまだ受入れられていませんでした。
しかし、この数年でお葬式の形態も「一般葬」から「家族葬」へと移り変わり、本当に最愛のご親族様のみでお別れをする形式が大半を締めるようになりました。
数年前、ある会社の社長様のお母様のご葬儀をお手伝いをさせて頂いたとき、”お父様の時はすごく盛大なお葬儀になった為、ゆっくりと見送ることができなかった・・・”とすごく後悔されておられました、そこで「家族葬」のご説明をしたところ、 「家族葬」で執り行うことに決まりました。
無事、ご葬儀が終了し、喪主様より、”父の時も こんなお葬式にすればよかった、父の時は会葬者に気を使い、どんなお葬式だったかも覚えていない、お葬式が終わったら家族ともども疲れた記憶しかなかった、しかし、母の時は親族と近親者のみでおこなった為、自分が知らない会葬者に気を使うことなくお別れもゆっくりできてほんとうによかった・・・。 ありがとう!これからはお葬式も家族葬が主流になってくる、絶対に間違いない。”とお言葉を頂きました。
大勢の方がご供養に来られるは、故人様のお人柄だと思いますが、一番身近なご遺族様が故人様とどの様に最期のひと時をお過ごしになりたいか?それをお伺いし形にし忘れられない想い出に変えてゆく・・・それが私たちの役割りだと思っております。『どの様にお別れされたいか?』お聞かせください。お手伝いさせていただきます。

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